ヘルシオのまかせて調理でカレイの干物と冷凍さんまを焼いた|ふるさと納税前の冷凍庫整理
ふるさと納税で3kgの冷凍鮭の切り身が届く。
冷凍庫を空けるために整理した。
カレイの干物と秋に特売で買って冷凍しておいたさんまが出てきた。
まとめてヘルシオのまかせて調理で焼いた。
今回の調理内容
カレイの干物
冷凍さんま(冷凍のまま調理)
調理モード:まかせて調理

冷凍さんまは解凍不要
さんまは冷凍のまま角皿に並べてそのまま調理した。
解凍の手間が省けるのはヘルシオの強みだ。
何度も書くが、冷凍のものを一気に最終形まで持っていけるのヘルシオは最高に素晴らしい。
秋に特売で買ってそのまま冷凍しておいたものでも問題なく調理できた。
情緒には欠けるがヘルシオのおかげで手軽だ。
仕上がり
カレイの干物もさんまもうまく仕上がった。
まかせて調理に任せるだけで魚がきれいに焼き上がる。
フライパンや魚焼きグリルを使わずに済むのが助かる。
カレイの干物というのはやや珍しいと思うが、干物にしてもカレイっぽいのが食に対する新鮮な驚きだ。
少し水っぽい。
なので味が濃縮という感じでない。
濃いめの味付けが必要だ。
揚げたものに餡をかける調理が定番がだが、カレイの特性を捉えた名作と言えるだろう。
冷凍庫の整理とふるさと納税
ふるさと納税で注文した銚子市の訳あり厚切り銀鮭3kgが届く予定だ。
大容量の返礼品を受け取る前に冷凍庫を空けておく必要がある。
冷凍庫に眠っていた魚をヘルシオで消化するのが最近のルーティンになっている。
冷凍庫の整理とヘルシオの活用が同時にできて一石二鳥だ。
調理後は庫内クリーンを忘れずに
魚を焼いた後は庫内に臭いが残りやすい。
調理後すぐに庫内クリーン機能を使うことをすすめる。
まとめ
冷凍庫の整理を兼ねてカレイの干物と冷凍さんまをヘルシオのまかせて調理で焼いた。
冷凍さんまは解凍不要でそのまま調理できる。
セットして放っておくだけで魚が焼き上がるのがヘルシオの魅力だ。
ヘルシオを持っていない方はこちらからどうぞ。