麻婆豆腐を子どもが完食した日。ヘルシオの「まかせて調理」で作ってみた
麻婆豆腐を作った
ヘルシオの「まかせて調理」を使った。モードは「炒める」だ。
使ったのは新宿中村屋の麻婆豆腐。パッケージの中でも一番辛くないタイプを選んだ。
使ったのは中村屋の麻婆豆腐
選んだのは新宿中村屋の本格四川麻婆豆腐だ。
卵・乳成分が入っていないか確認した。含まれていない。問題ない。
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「炒める」モードにまかせるだけ
豆腐を切って並べる。合わせ調味料をのせる。あとは「炒める」モードにまかせるだけだ。
加熱前はこの通り。豆腐と調味料が別々に並んでいる。

加熱が進むと、調味料が全体に絡んでいく。しゃもじで軽く混ぜた。
水分が飛んで、とろみがついた。焦げ目もついて美味しそうだ。

子どもが完食した
最近、子どもたちが麻婆豆腐を食べるようになった。うれしい。
大人と同じものを食べてくれると、かなり楽だ。
ただし子どもたちは、丸美屋の麻婆豆腐の方が美味しいと言う。丸美屋は中村屋より少し高い。それなのに評価は丸美屋が上だった。悔しい。
確かに丸美屋の味付けはジャンクだ。子ども好みだと思う。
どちらも美味しい。でも私は大人だから、中村屋の方が好きだ。
それでも、こうして家庭で手軽に麻婆豆腐が食べられるのはいい時代だ。
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まとめ
- ヘルシオの「まかせて調理」の「炒める」モードなら、ほったらかしで麻婆豆腐が完成する
- 新宿中村屋の麻婆豆腐は辛さ控えめで大人好み
- 丸美屋の麻婆豆腐はジャンクな味付けで子ども好み。値段は中村屋より高め
- 子どもが大人と同じものを食べてくれるようになったのは素直にうれしい