ふるさと納税の鮭でチャンチャン焼き【冷凍×冷蔵同時調理の実力】

ヘルシオのまかせて調理(焼く)なら、冷凍の厚切り鮭と冷蔵の野菜を一発で完璧に仕上げられた。

ふるさと納税の冷凍鮭。厚みがすごい。こんなに立派な鮭が隔月2回、3kg単位で届くなんて、ありがたい限りだ。

ふるさと納税で鮭を確保

前回のストックをあっという間に使い切った。

3kg隔月2回のペースなので、今月中にはまた次の鮭が届く予定。

ふるさと納税なら、鮭を自宅で手軽に味わえる。

銚子への寄付で手に入れられる。

ヘルシオでまかせて調理(焼く)

今回は「まかせて調理」の焼くモードを選択。

冷凍の鮭を上段に、冷蔵の野菜(キャベツ、にんじん)を下段にセット。

きのこを追加しても良いかもしれない。

スイッチを入れたら、あとはヘルシオに任せるだけ。

調理中は別のことをしていられる。手が空くというのが、ヘルシオの本当の価値だ。

冷凍と冷蔵を同時に完璧に調理

調理が終わると、鮭は美しく焼き上がり、野菜も程よくしなしなになっていた。

冷凍の鮭と冷蔵の野菜の温度差をヘルシオが自動で調整している。

どちらも最終的な状態で仕上げてくるのだから、本当にすごい。

普通のオーブンではこうはいかない。

焼き色も香ばしく、身もふっくら。銚子産の厚切り鮭だからこその、贅沢な食べ応えだ。

子どもたちも美味しく食べた

次女は卵・乳製品アレルギーがあるが、鮭と野菜なら問題ない。

メニュー確認→含まれていない→問題ない。いつもの確認プロセスだ。

家族みんなで同じ食卓を囲める。これも大事なポイント。

ヘルシオはまもなく新機種

ヘルシオはまもなく新機種が出るらしい。

我が家で使っているAX-XA20は数世代型落ち機種になる。

それでも調理性能は十分すぎるほど。買い替えの予定はない。

新機種も気になるが、今のヘルシオで十分だ。

まとめ

  • 銚子のふるさと納税の鮭。厚みがあり、質が高い
  • ヘルシオのまかせて調理なら、冷凍と冷蔵を同時に完璧に調理可能
  • 次女(卵・乳製品アレルギー)も家族と同じものを食べられた
  • 手が空く時間が生まれるのが、ヘルシオの本当の価値